身近な動物

 22, 2016 06:15
犬猫
♪( ´ー`)(´ー` )♪ 種が違っても‥‥

なかよし
♪( ´ー`)(´ー` )♪こんなに仲良し


唐突ですが……。
ペットを飼うなら、あなたは犬派?
それとも猫派でしょうか?

えっ?…フェレット?…インコ?…熱帯魚ですかぁ。
どれも可愛いいし、癒されますよねぇ。

オバちゃんも犬と猫を、それぞれ10年ほど。
アヒル、インコ、熱帯魚などを飼ったので、
種によって性質もさまざまだと知っています。

犬は、賢くて飼い主に忠実。
いや、忠実というより、一途に飼い主を愛する感じでしょうか。
飼い主の姿が見えなくなると、テンションは一挙に降下。
今にも泣きそうな表情をします。
まるで100%、母に依存する幼子のように……。

犬はまた、相当の距離があっても、
飼い主の帰宅を予知する能力があると思います。
人の100万倍もある嗅覚で、感知しているのかもしれませんね。

一方の猫は、気位が高く、気まぐれ。
ですが聴覚と、運動能力は犬に勝り、
媚びを売らないマイペースさが好きというファンも多いですね。

どっちかというと、オバちゃんは猫派かな?
散歩させなくてもいいという楽さも、ですが、
猫の感覚器官に、一目置いているもんですから‥‥。


猫は、生と死の二次元に存在する生き物だと言われますが、
オバちゃんは、その特殊能力を何度も目撃したし、実感しました。

飼い猫は突如、部屋のあらぬ方向をじっと見つめたり、
目で何かを追っていることがあります。

最初は、壁や天井を這う虫や、
小さな蜘蛛でも見ているのかと思いましたが、
それにしては、目の動きが早く異様です。
天井から壁、あるいは部屋の隅っこなどと、
虫や蜘蛛ではありえない距離間で視線が流動するのです。
しかも瞳孔が最大限に開き、緊張感がMAX(交感神経↑)だと判ります。

そんなことがあると、翌日か翌々日あたりに、
親戚縁者が亡くなったとか、知人の訃報を聞いたりします。
意外だったのは、友人宅の猫によって知らされた三度目の訃報で、
次のような経過をたどりました。
ただ、起きることが起きる、って?

このときの猫は、微動だにせずオバちゃんを見つめ、
チャネラーのように、肉体を意識体に預けている感じがしました。
初対面の人間の枕もとで動かない、って、それだけでも変ですよね。
で、猫は生と死の境に存在できるということを確信しました。


今でこそマンチカンや、メインクーン、ロシアンブルーなど、
可愛くてゴージャスな猫たちがペットにされていますが、
かつての日本では「化け猫」とか言われた時代もありました。
猫が、この世のものではない何かを感じていると、
知ってる人々がいたからなんでしょうね。

もっとも猫は犬よりも優れた聴力や視覚で、人の波動を読むので、
日本に限らず、世界中に猫にまつわる迷信は多く存在しているようです。


さて、私たち人間……ヒト族は一種なのに、
動物たちの種類は異様に多いと思いませんか?
ペットや家畜をはじめ、野生の動物などは、
現在分類されている種だけで200万。
植物や微生物まで入れると、地球には500万種以上の
生きものがいるそうです。

なぜ、こんなにも多種多様な生きものがいるのでしょうね?

かつて読み耽った古い書物によれば……。

人と動物は、コップに入った泥水だった。
しばらくすると、泥が沈殿し、上澄みが透明な水になった。
透明な水は、人間と呼ばれるようになった。
人間は、動物の中から進化して個々の魂を持った。


そのとき訳もなく、目から鱗が落ちたように感じたものです。

そういえば、シルバーバーチの動物観に、
次のようなものがあります。

人間は神の代理者として、つまり第2の神として動物や植物を愛し、
神に代わって愛を与える立場にある。
地上にいる無数の生命体の中で、
人間だけが神を知ることができるように造られている。
そのために、人間には高度な知性が与えられている。
動物とは全く違う特別な存在として造られた人間は、
動物や植物を愛し、神に代わって愛を与える立場にある。

動物は人間にとって愛の対象。
動物は人間から愛されることによって「神の愛」を
間接的に受けることになり、
愛された分だけ霊的に進化するようになっている。
また人間は、動物を愛することで、動物から愛されるようになり、
喜びを得ることになる。
人間と動物は、ともに助け合いながら進化していく関係にある。


( ̄~ ̄;) ウーン……なるほど。
過去を振り返らず、将来を心配せず、
動物たちは確かに、『今を精一杯』生きて
いますよね。
スピ系のメソッドに拘るより、その場に猫や犬を遊ばせておいた方が
ピンとくるかも……(^_^ ;)

そうそう、食料が保証されているペットや家畜は、
種が違っても♪( ´ー`)(´ー` )♪なかよしですよね。

一方、自然界では『弱肉強食』ですが、
獰猛な肉食獣でも、お腹が満たされていたら他種を襲ったりしないでしょうね。
ただ単に、食料を求めているだけですから‥‥。

人は、お腹がいっぱいでも満足しません。
金や物資を貯め、金銀宝石を求め、地位や名誉まで欲しがります。

ヒト族は、同種で争う種ですから、平和はなかなかです。
肌の色や、宗教の違いだけで、何千年も争っているので、
その意識が、野生の弱肉強食種を存在させているのでしょうね。

アミ(小さな宇宙人)の星では誰も肉なんて食べないし、
毒を持った生き物や、肉食獣もいないことを思えば゛……。
多種多様の生きものの存在は、
結局、それに気づかせるため?……(*′☉.̫☉)そうかも。

そんなふうに考えると、ペットとして人気のある犬や猫たちは、
『上澄み(透明な水)』に移行する前段階の存在なのかもしれませんね。

太古の時代、人々は狩りをして獣の肉を食べていました。
やがて農耕が主流になって定住(日本では弥生時代あたり)。
それでも肉の味は格別で、食文化として現代まで続いています。
“栄養価を思えば必須”とかなんとか、理由をつけて……。

定期的に肉が食べたくなるオバちゃんとしても、
高次世界のアミたちの食生活はもちろん、
シルバーバーチの霊訓も、耳の痛いことばかりです。

大地の恵みだけを食べる人々が増えれば(菜食主義)、
肉食獣や、毒を持った生き物も自然淘汰されると知っているのに。
知識だけあって、知恵に進化させていない、困ったオバちゃんです。(´-﹏-`;)


犬はリベラリストのようなもので、
すべての人を喜ばせようとする。
猫は、みんなが自分を愛していることを知ろうともしない。
                  ウィリアム・クンスラー
人は犬を飼うことができる。
しかし、人を飼うのは猫だ。
猫たちは、人間が便利な家畜であることに気がついている。
                  ジョージ・ミケシュ



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COMMENT 8

風子  2017, 03. 03 [Fri] 18:42

Re: デコさんありがとう!

> 人間と動物は、ともに助け合いながら進化していく関係にある。
> まさにそうだなぁと思いました

空腹でなければ、ですが…動物は種が違っても仲良しですね。
彼らを観ることで人間が学ぶことは、
肌の色や宗教なんかで、人を差別してはいけないこと。
飢える人々を救済し、教育を施すこと。
アルカイダだって、元は極貧と無教育が背景だから。
ただ可愛いと思うだけでなく、
みんなが、動物から学べるといいですね。

> 動物は本能で人の善し悪しを判断できる場合が多いですよね
> 幾ら愛想のいい人好きの犬も
> 嫌いな人には懐かないし何か感じるんだろうなぁと思うんです
> そして人の心を察知する能力に長けているように感じますね

これは、本当におっしゃる通りだと思います。
人の心を(((ʘ ʘ;)))読みますねぇ、怖いくらい。
犬も猫も、それぞれの特質が、そのまま可愛いですね。

> 飼える環境にないけれど……。

(´ー`*)ウンウン 同感、私も我慢している状態です。

> 毎日一つ一つ読まさせて頂いております
> 風子さんのブログは
> デコの心の教科書です(ペコリ)

まぁ(◎ー◎;)、なんて嬉しいことを…o(;_;)o

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♪デコ♪  2017, 03. 03 [Fri] 17:52

どちらかの選択をしなければならないのであれば犬です

しかしデコは動物が大好き^^
爬虫類等は苦手ですが

犬に嫌われた事はほぼないですね(#^.^#)

犬は実家で幼少の頃から飼っていたので
犬と共に他の動物と共に育ったと言ってもいいと思います

猫もいた事があり
独身時代お昼寝する日曜日は
かならずデコについてきて布団の中で喉をゴロゴロ鳴らして
デコが起きるまで胸の上で寝ていたなぁ(*´▽`*)




動物は人間にとって愛の対象。
動物は人間から愛されることによって「神の愛」を間接的に受けることになり、
愛された分だけ霊的に進化するようになっている。
また人間は、動物を愛することで、動物から愛されるようになり、
喜びを得ることになる。
人間と動物は、ともに助け合いながら進化していく関係にある。

まさにそうだなぁと思いました

デコは思うんですよ
動物を愛せない人は人をも愛せない方が多いのではって

動物は本能で人の善し悪しを判断できる場合が多いですよね
幾ら愛想のいい人好きの犬も
嫌いな人には懐かないし何か感じるんだろうなぁと思うんです

そして人の心を察知する能力に長けているように感じますね


猫は気まぐれで気品高いですよね
その気まぐれさがまたかわいいのですが

癒されるっ
触れ合うって大切

心豊かになりますもの^^
飼える環境にないけれど実家に行けば
腕白な子がいます

亡き父に成り変わり
益々甘えん坊に^^

子供のように萌える存在だから動物はたまらない^^
毎日一つ一つ読まさせて頂いております

風子さんのブログは
デコの心の教科書です(ペコリ)

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風子  2016, 12. 05 [Mon] 06:23

Re: corvaさん、コメントありがとうございます。

> 私は、子供の頃から、肉が大嫌いで、
> 肉食をしないことで、非常に苦労したので、
> アミの星がうらやましいです。
> 地球もいつかはそうなるのでしょうか・・・

肉が嫌いって素晴らしいことだし、羨ましいです。
生理的に受けつけなかった、ってことは、
進化した星から転生した魂なのかもしれませんね。
肉の栄養素なんて豆類から補えますので、本当は必要ないと思います。
(栄養学は、かなり学びました)
近未来、地球も必ず、そうなると思います。

> 幸い、クラスに肉食をしない生徒が、もう1人いて、
> 彼とは長らく友人として、色んな良い影響を受けました。
> 彼は、非常に優しく聡明で独創的でした。
> 彼のこともそうですが、自分の人生を思い出すと、
> 色々と、初めからそうなるように、
> 仕組まれていたような、
> 何かの意図のようなものを感じてしまいます。

その友人、必然な関係だったと思います。
シンクロニティは、ソウルメイト間で生じることが多いし、
感性が似通っているのだろうと思います。

> 自分のブログにも書きましたが、

(´ー`*)ウンウン
corvaさんの記事は超専門的な内容が多いので、コメントもできずにいますが、
オーディオ以外の記事は読ませてもらっていますよ。

風邪については……。
6~7時間の熟睡と、ニンニクの常食とか、どうですかねぇ。

それ以外の……観念的な部分について……。
単純明快なオバちゃんにはついて行けそうもない、
複雑な思考回路を持っている人だなぁ、と思っています。
ただ、もっともっと、corvaさん自身の繊細さや優しさ、緻密さを
褒めてやってほしいです。

次回の記事にアップしますが、
今、三重らせん構造のDNAを持った子供たちが現れています。
『ガイヤ理論』を証明するような、超新人類が誕生しているし、
その筋の関係者たちは、20年くらい前から現れていたのでは?
みたいな推測に至っている時代です。

発達障害みたいな刻印を押される子供たちも、
実は新人類では?‥と、私は思っています。
進化した星からの転生ケースは、地球の文化や価値観に沿えない、みたいな……。

私の姪の息子が、刻印を押されそうになったとき、
姪に新人類の話をして、長い目で見るようアドバイス。
すると1~2年でスーパーセンスみたいな能力を発揮。
現代社会の医療……とくに精神科は信じない方がいい。
日本では申請で、誰でも精神科医になれますから。

さて、話は変わって……。
corvaさんのような複雑な思考回路で世の中を観ると、
批判メカニズムも湧き起るでしょうが……。
意外にも、それはそれで完璧だと思います。
それぞれが、進化のレベルに応じて生きていますから・・ネ

スピといっても、魑魅魍魎から本物まで飽和状態にあります。
それらに翻弄されるのではなく、
自分の中の感性に響くものをチョイス。
あるいは、自らが、その扉を開けて探求することで、
自己完結していくことがのが大切だと思っています。

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Korva  2016, 12. 04 [Sun] 17:16

風子さん、こんにちは^^

アミの星では、肉食がないのですか・・・
私は、子供の頃から、肉が大嫌いで、
肉食をしないことで、非常に苦労したので、
アミの星がうらやましいです。
地球もいつかはそうなるのでしょうか・・・

小・中学生の頃は、
給食を吐き気をこらえながら食べるのが非常に苦痛で、
毎日毎日 目が覚めたときから憂鬱でした。
幸い、クラスに肉食をしない生徒が、もう1人いて、
彼とは長らく友人として、色んな良い影響を受けました。
彼は、非常に優しく聡明で独創的でした。
彼のこともそうですが、自分の人生を思い出すと、
色々と、初めからそうなるように、
仕組まれていたような、
何かの意図のようなものを感じてしまいます。

自分のブログにも書きましたが、
ドライブ先で入ったブックオフで、
彼は今頃どうしているのだろうか?と考えながら、
たまたま手に取った本に、偶然 彼の記事があって、
彼の現状を知ることができたことがありました。
すごくピンポイントなシンクロニシティで、
面食らってしまいました。

Edit | Reply | 

風子  2016, 11. 25 [Fri] 05:06

Re: やっぱり!

> 犬か猫かと言われれば、猫がいいです。
> あのマイペースな感じが好きだからです(笑)

やっぱり!坊主おじさんは猫好きじゃないかなぁと、思ってました。

> 猫には、不思議な感性があるのですね。

(´ー`*)ウンウン 、犬にもありますが、
霊的となると猫の感覚はスゴイと思います。

> 植物や動物の存在があって
> 人間が生かされていますので、
> 植物や動物達には申し訳ないような気がします。

本当に、おっしゃる通りです。
植物や動物の存在は、そのまま人間のための教材みたいなものですから、
多くの人に、その『その存在の理由』を………。
在り様、在り方、生態系を見つめ、感じてていただきたいと思います。

> 風子さんが定期的に肉を食べたくなると
> 書いておられるのを見て
> 正直、ホッとしております( ^ω^; )

ハハハ……いたって『ふつうのオバちゃん』ですから‥‥。

来ていただいてありがとうございました。
坊主おじさん独特の、寛容&癒し記事が栄えますように!(@^^)/~~~

Edit | Reply | 

坊主おじさん  2016, 11. 24 [Thu] 18:10

こんばんは^^

犬か猫かと言われれば、猫がいいです。
あのマイペースな感じが好きだからです(笑)

猫が生死の境に生きる動物というのは
全く知りませんでした。
猫には、不思議な感性があるのですね。


植物や動物の存在があって
人間が生かされていますので、
植物や動物達には申し訳ないような気がします。

食べ物をいただくときは
感謝の気持ちを忘れないように
しないといけませんね。

そうは言いながら、肉も、ついつい
食べてしまいますので、
風子さんが定期的に肉を食べたくなると
書いておられるのを見て
正直、ホッとしております( ^ω^; )


それでは、ポチっと応援していきますね!


Edit | Reply | 

風子  2016, 11. 23 [Wed] 05:21

Re: バーソさんコメントありがとうございます。

> いま現代人は神の本質である愛を十全に顕しているとは言えない状態なので、
> 人間のカタチをしていても、人間の形、すなわち人形でしかない状態かもしれません。
> 外観は人でも魂の存在は無い、というか、魂を全然意識してない生きもののようです。

無差別殺人(愉快犯)などのニュースで、これは本当に実感します。
いわゆる『犬畜生にも劣る』とは、そんな人間たちなんでしょうね。
刑務所で服役囚に犬の世話をさせるドキュメントを見ましたが、
極悪非道な人間が犬に癒され更生したケースもあって、
動物って本当に、すごい生きものですね。

> 聖書は、面白いことに、動物愛護の精神が弱いですね。

確かに、時代々の書物によって、その捉え方は様々ですよね。
たぶん、人の進化レベルに沿って……ということでしょうね。
キリストの時代は、人の意識改革に重きが置かれ、
動物まで至らなかったとか‥‥。

> かわいがられるペットを除いて、動物もかわいそうなものです。

北極の氷が溶け、森が破壊され続け、動物には受難の時代ですよね。
一方、イギリスBBC制作『動物のスーパーセンス』なんか見ていると、
渡り鳥の飛行コース、魚の回遊ともに、彼らにしか見えない磁場線があったり、
イルカや、ヘビ、コウモリなんかが超音波出して距離を測りますよね。
人類の建築物、精密機器なども、動植物、微生物の生態をヒントに造られているので、
その存在は、スゴイ働きをしているとも思います。


> アミの本で、死骸と言われてから、あまり肉を食べたくなくなりました。

これは本当に同感です。
アミの本は、食生活から意識の在り様まで……。
それこそ現代人(物質的飽和状態にある)のための本ですよね。

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☆バーソ☆  2016, 11. 22 [Tue] 20:11

以前、テレビ番組で、動物と会話ができるという白人女性が、
ある猫のことを、以前は玄関脇に座って門番をしていたが、体が弱ってしまって、
今はそれができないことを悲しんで落ち込んでいると言ってました。
同じくテレビで、シーザーという犬の調教師が、犬は人間の波動を感じるので、
飼い主は自分の精神状態を穏やかにするようにと、いつも注意していました。
しかし猫のほうがあの神秘的な眼のせいか、その種の感覚が強そうです。

シルバーバーチは、かなりキリスト教的なスピリチュアルですね。
人間は神のカタチに似せて造られているという創世記の話を思い出しますが、
いま現代人は神の本質である愛を十全に顕しているとは言えない状態なので、
人間のカタチをしていても、人間の形、すなわち人形でしかない状態かもしれません。
外観は人でも魂の存在は無い、というか、魂を全然意識してない生きもののようです。

聖書は、面白いことに、動物愛護の精神が弱いですね。
エデンの園を追われた二人の人間に、神は動物製の衣を与えています。
人間が神殿で神に捧げて、神がいい匂いだと喜ぶのは、動物の焼いた犠牲です。
新約聖書では、捕らえられ、ほふられるために存在していると言われています。

かわいがられるペットを除いて、動物もかわいそうなものです。
アミの本で、死骸と言われてから、あまり肉を食べたくなくなりました

Edit | Reply | 

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